「あなたは、自分らしさや才能を知っていますか?」

手相に表れているあなたの本質・才能と、未来の可能性をもとに、あなたらしさと才能を活かせる仕事の方向性や生き方をお伝えしていきます。

鑑定中は、対話をしながら、より具体的に手相の意味を読み解いていくため、ハッとする気づきがあったり、ご自分自身も知らない自分に出会えたりすると思います。

 

やりがいを感じる仕事はどんなものかや、楽しく充実して生きていくためにどうすればいいかなど、ご自身の手相からヒントを得てみませんか?

プロフィール・経歴

手相家・天道泰幸(てんどうやすゆき)

1980年広島生まれ。年間900人以上を鑑定。過去10年間でのべ1万8000人の鑑定実績。物心ついた頃から「自分にはどんな資質があるか」「どんな未来の可能性を持っているか」という興味から、占いに関心を持つ。

手のひらに人の素質と精密な運命が刻まれている不思議さ、奥深さから手相にのめり込み、趣味で見始める。学生時代には占い以外にも、心理学・潜在意識・自己啓発関係の書籍を読み漁る。

その後、バーの従業員兼占い師としてデビュー、「10分鑑定」で6年間に1万人以上を鑑定。開店前から行列ができる店になる。

2015年に完全独立して事務所を構えて以降現在は、起業を目指す方や個人事業主を中心に、「才能を活かせる方向性」を引き出し、「未来のストーリーとその時期」を読み解く鑑定を行って人気を得ている。

■1992年12歳 自分自身への興味がきっかけで、占いと手相に関心を持つ。書籍を頼りに独学。

■2003年(23歳) 広島市立大学国際学部国際学科卒業。哲学・心理学を専攻し、卒業論文のテーマは「論理療法と自己観察」
■2006年(26歳) とある占い師に「十分プロとして仕事にできる」と押され、路上占いをはじめるも挫折
■2009年(29歳) 広島市内の占いバー「着茶や」のオープンから「10分手相鑑定」を開始
■2011年(31歳) バーでの勤務と並行し、日中に喫茶店等で予約制の個人手相鑑定を開始
■2015年(35歳) 長女の誕生をきっかけに「着茶や」を退職、独立。現在の事務所を開業
■2019年(39歳) 現在、広島市西区の事務所での対面鑑定と、全国対応の通信鑑定を行う